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を選び、ドラッグすることで多角形を作成できます。 | ドラッグすることで多角形を作成できます。 |
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* 線を終えるには選択移動ツール選択を選びます。 | * 線を終えるには選択移動ツール{{attachment:cup11.png}}を選びます。 |
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線の作成と編集
線には太さがありません。線のままではレンダリングしても見えません。
曲線を描くツールは3つ用意されています。
多角形ツール
ドラッグすることで多角形を作成できます。
利用する前に、このツール自身をダブルクリックしてみてください。
次のようなウインドウが現れ、「辺の数」が指定できます。 形状は、「折れ線」、「補間」、「近似」から選択できます。補間や近似を選ぶと角がなめらかになります。
補間曲線ツール
補間曲線で描いてみましょう。
- 正面ビューで描きます。 (他のビューでも描けますが、回転体を作るときには描く向きが意味を持つので注意が必要です。)
- 位置を変えながらクリックしていくと点を結ぶ曲線が描かれます。 点と点の間は計算によって補間されます。
線を終えるには選択移動ツール
を選びます。
- 画面下の説明には別の終了方法も記載してあります。
- 閉じた曲線(閉曲線)を描く方法の説明もあります。
線を描いている途中は左のようにクリックした点が赤で表示され、描き終えると周りに8個の点が表示されます。 描き終わった後は右の表示になっていることを確認すること。