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行 6: | 行 6: |
{{{ System.out.println( 項目 ); }}} |
{{{ System.out.println( 項目 ); }}} |
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{{{ System.out.print( 項目 ); }}} |
{{{ System.out.print( 項目 ); }}} |
行 15: | 行 15: |
{{{ System.out.printf( 書式, 項目,... ); }}} |
{{{ System.out.printf( 書式, 項目,... ); }}} |
表示のための命令
Cの表示命令のprintf文は理解していると思います。
Javaではつぎの3つがあります。
System.out.println( 項目 );
項目の値を表示し改行します。項目として指定できるのは1つだけです。 2つ以上の項目をつなげて表示したいときは、文字列の連結を使って1つにしてから使います。
System.out.print( 項目 );
改行しないことを除いて、1番目のものと同じです。
System.out.printf( 書式, 項目,... );
Cのprintf文とほぼ同じ機能です。
名前はこのとおりに記述すること。途中にピリオドがあります。1文字目のみ大文字になっています。