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2008-10-03 05:50:25時点のリビジョン1
サイズ: 282
編集者: masahiko
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2009-09-21 11:36:17時点のリビジョン4
サイズ: 857
編集者: masahiko
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行 6: 行 6:
{{{
System.out.println( 項目 );
}}}
{{{
System.out.print( 項目 );
}}}
{{{
System.out.printf( 書式, 項目,... );
}}}
 {{{
 System.out.println( 項目 );
 }}}
項目の値を表示し改行します。項目として指定できるのは1つだけです。
2つ以上の項目をつなげて表示したいときは、文字列の連結を使って1つにしてから使います。
 {{{
 System.out.print( 項目 );
 }}}
改行しないことを除いて、1番目のものと同じです。
 {{{
 System.out.printf( 書式, 項目,... );
 }}}
Cのprintf文とほぼ同じ機能です。
(注意:printf文はjava5以降で追加された機能です。)

名前はこのとおりに記述すること。途中にピリオドがあります。1文字目のみ大文字になっています。

表示のための命令

Cの表示命令のprintf文は理解していると思います。

Javaではつぎの3つがあります。

  •  System.out.println( 項目 );

項目の値を表示し改行します。項目として指定できるのは1つだけです。 2つ以上の項目をつなげて表示したいときは、文字列の連結を使って1つにしてから使います。

  •  System.out.print( 項目 );

改行しないことを除いて、1番目のものと同じです。

  •  System.out.printf( 書式, 項目,... );

Cのprintf文とほぼ同じ機能です。 (注意:printf文はjava5以降で追加された機能です。)

名前はこのとおりに記述すること。途中にピリオドがあります。1文字目のみ大文字になっています。

表示のための命令 (最終更新日時 2011-09-29 07:22:50 更新者 masahiko)