引数のあるスクリプト
スクリプトの呼び出し
処理内容が多くてスクリプトが長くなるときには、 内容ごとに別のスクリプトに分けて記述し、 これを呼び出して使うことができます。
例1
とんぼのスクリプト1がこのように記述されているとき、
スクリプト1をスクリプト2の中で利用することができます。
この場合
スクリプト2をチクタクにし
スクリプト1はノーマルにしておく
ことに注意して下さい。
例2
カウンタを使って場合わけをした場合です。
処理内容によりスクリプトを分割しています。
- スクリプト1に動きを
- スクリプト2にカウンタの処理を
記述しています。