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location: "etoys動きを組み合わせたスクリプト"の差分
5と7のリビジョン間の差分 (その間の編集: 2回)
2011-04-19 01:57:34時点のリビジョン5
サイズ: 1209
編集者: masahiko
コメント:
2011-04-19 02:09:04時点のリビジョン7
サイズ: 1939
編集者: masahiko
コメント:
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== オブジェクトの動作 ==  . {{attachment:halo1b.png}}
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=== 動作のタイル ===
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=== 動き ===
ビューアでカテゴリを選ぶと、カテゴリに分類されたタイルが表示されます。

カテゴリを選ぶには、基本などの表示の左にある<<Color(green:▲)>>をクリックします。

動きのカテゴリには次の項目が入っています。
 . {{attachment:ugoki4.png}}

==== はねかえる ====
ウインドウの端にぶつかったら、180度回転します。
==== 以下の方向に向く ====
目標を指定して、進む方向を決めます。
==== 折り返す ====
ウインドウの端を越えると、反対の端から現れるようにします。
他の設定も必要です。これだけでは動作しません。
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 . {{attachment:ugoki4.png}}

動きを組み合わせたスクリプト

  • halo1b.png


動作のタイル

ビューアで usagi02.png の表示がある項目は、 オブジェクトの動作を表します。

  • viewer14.png

usagi02.pngをクリックすると、 記述されている動作を1回行ないます。

  • 「いぬを進める」の左にあるusagi02.pngをクリックすると、いぬの絵が移動します。

  • 「いぬを進める」の右にある数値は移動量です。
  • 移動量は▲▼をクリックして変更できます。

  • 数字の部分をクリックしてキーボードから入力もできます。


動き

ビューアでカテゴリを選ぶと、カテゴリに分類されたタイルが表示されます。

カテゴリを選ぶには、基本などの表示の左にあるをクリックします。

動きのカテゴリには次の項目が入っています。

  • ugoki4.png

はねかえる

ウインドウの端にぶつかったら、180度回転します。

以下の方向に向く

目標を指定して、進む方向を決めます。

折り返す

ウインドウの端を越えると、反対の端から現れるようにします。 他の設定も必要です。これだけでは動作しません。


その動作の命令をビューアから外にドラッグして、 画面内の空いているところに置きます。

  • script16.png

引き出したタイルの周りがスクリプトという枠で囲まれます。

  • script17.png

  • ugoki1.png

  • ugoki2.png

  • ugoki3.png

  • ugoki5.png

  • ugoki6.png

etoys動きを組み合わせたスクリプト (最終更新日時 2011-04-19 02:46:34 更新者 masahiko)