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削除された箇所はこのように表示されます。 | 追加された箇所はこのように表示されます。 |
行 13: | 行 13: |
は次と同じ結果になります。 {{{#!java int k; k = 1000; }}} |
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配列の宣言と割り当てを一度に行う書き方もこの構文に対応します。 {{{#!java double[] x = new double[1000]; }}} |
変数の宣言と初期化
変数の宣言は次のような形式で行うと説明しました。
Javaでは別の書き方もあります。
1つは変数の宣言と代入(初期化)を同時に行うものです。
1 int k = 1000;
は次と同じ結果になります。
宣言の構文と代入文の構文をつなげた形をしています。 代入文はこのような構文でした。
この文の前に型が書かれた形です。
この書き方を使うと、for文でくりかえしのためにつかう変数をその場で宣言することができます。 この場合、ここで宣言した変数はこのブロック内でしか使えません。
変数宣言の構文は次のようになります。