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=== 例3 === さらに場合わけを行って、ちょっとだけ異なった動作をさせる場合です。 1つの動きは * 回す 5 * 進める 10 もう1つの動きは * 回す -5 * 進める 10 と、回す量だけが異なっています。 共通する処理内容だけをスクリプト1の中に書き、 これをスクリプト2で利用することにすれば 次のように書けます。 |
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---- === 引数のあるスクリプト === |
引数のあるスクリプト
スクリプトの呼び出し
処理内容が多くてスクリプトが長くなるときには、 内容ごとに別のスクリプトに分けて記述し、 これを呼び出して使うことができます。
例1
とんぼのスクリプト1がこのように記述されているとき、
スクリプト1をスクリプト2の中で利用することができます。
この場合
スクリプト2をチクタクにし
スクリプト1はノーマルにしておく
ことに注意して下さい。
例2
カウンタを使って場合わけをした場合です。
処理内容によりスクリプトを分割しています。
- スクリプト1に動きを
- スクリプト2にカウンタの処理を
記述しています。
例3
さらに場合わけを行って、ちょっとだけ異なった動作をさせる場合です。
1つの動きは
- 回す 5
- 進める 10
もう1つの動きは
- 回す -5
- 進める 10
と、回す量だけが異なっています。
共通する処理内容だけをスクリプト1の中に書き、 これをスクリプト2で利用することにすれば 次のように書けます。