#acl All: == 状態を設定する == これまでは動作のタイルを使ってスクリプトを作りました。 動作のタイルはビューアで {{attachment:usagi02.png}} の表示がされている項目です。 . {{attachment:viewer2a.png}} ビューアに表示される項目には次のものがあります。 * 動作のタイル * 状態を見るタイル * 条件のタイル ---- === 状態のタイルを使う === 状態をみる項目は、 {{attachment:shokika12.png}} をはさんで * 左に状態の名前 * 右に状態の値 が表示されています。 以後、'''状態'''の代わりに'''属性'''という言葉を使うことがあります。 ビューアで 状態の値を設定すると、その内容がオブジェクトに反映されました。 スクリプト内で状態の値を設定するには、次のようにします。 設定したい項目の . {{attachment:shokika01.png}} . {{attachment:shokika02.png}} . {{attachment:shokika03.png}} . {{attachment:shokika12.png}} . {{attachment:shokika13.png}} . {{attachment:shokika14.png}} . {{attachment:shokika15.png}}