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ビューアに表示される項目にはつぎのものがあります。 | ビューアに表示される項目には次のものがあります。 |
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---- === 状態のタイルを使う === 状態をみる項目は、 {{attachment:shokika12.png}} をはさんで * 左に状態の名前 * 右に状態の値 が表示されています。 以後、'''状態'''の代わりに'''属性'''という言葉を使うことがあります。 ビューアで 状態の値を設定すると、その内容がオブジェクトに反映されました。 スクリプト内で状態の値を設定するには、次のようにします。 設定したい項目の {{attachment:shokika12.png}} のところをつかんで、ドラッグし望みの位置に置きます。 |
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'''例''' . このようなタイルが取り出され |
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. 何もないところに置くと、新しいスクリプト内に配置されます。 | |
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. スクリプト内に置かれたタイルだけを見るとこのようになっています。 . {{attachment:shokika15.png}} '''間違い''' . 矢印のところでなく、名前のところからドラッグを始めると、このようなタイルが取り出され . {{attachment:shokika13.png}} . 置くと、このような表示になります。 . {{attachment:shokika14.png}} |
状態を設定する
これまでは動作のタイルを使ってスクリプトを作りました。
動作のタイルはビューアで の表示がされている項目です。
ビューアに表示される項目には次のものがあります。
- 動作のタイル
- 状態を見るタイル
- 条件のタイル
状態のタイルを使う
状態をみる項目は、 をはさんで
- 左に状態の名前
- 右に状態の値
が表示されています。
以後、状態の代わりに属性という言葉を使うことがあります。
ビューアで 状態の値を設定すると、その内容がオブジェクトに反映されました。
スクリプト内で状態の値を設定するには、次のようにします。
設定したい項目の のところをつかんで、ドラッグし望みの位置に置きます。
例
- このようなタイルが取り出され
- 何もないところに置くと、新しいスクリプト内に配置されます。
- スクリプト内に置かれたタイルだけを見るとこのようになっています。
間違い
- 矢印のところでなく、名前のところからドラッグを始めると、このようなタイルが取り出され
- 置くと、このような表示になります。