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location: "etoys属性の値を使って判定する"の差分
2と5のリビジョン間の差分 (その間の編集: 3回)
2012-06-02 12:39:24時点のリビジョン2
サイズ: 248
編集者: masahiko
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2012-06-07 13:54:11時点のリビジョン5
サイズ: 1256
編集者: masahiko
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#acl All:
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属性値(x座標、y座標の値)を増減することで動かすことができました。
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このスクリプトではひつじが左に進みます。

チクタクにしておくと
画面の端で止まらずに、画面から出てしまい見えなくなってしまいます。

位置が画面の端だということを属性値(x座標、y座標)
を使って判定します。

テストタイルを配置し、
そのテストの部分に判定に用いる属性の名前のタイルを配置します。
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ビューアでx座標をドラッグしている例です。
この場合は{{attachment:viewer12.png}}ではなく、属性名のところから引き出します。

配置するとタイルがこのように変化します。
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 . 不等号と数値を調整してテスト条件を作ります。
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 . {{attachment:viewer12.png}}  . 左端を越えたら、右端近くの位置(x=1100)に移動します。

座標系はこのようになっています。
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上下左右どの方向でも、同じようにして判定できます。

属性の値を使って判定する

属性値(x座標、y座標の値)を増減することで動かすことができました。

  • hituji08.png

このスクリプトではひつじが左に進みます。

チクタクにしておくと 画面の端で止まらずに、画面から出てしまい見えなくなってしまいます。

位置が画面の端だということを属性値(x座標、y座標) を使って判定します。

テストタイルを配置し、 そのテストの部分に判定に用いる属性の名前のタイルを配置します。

  • hituji09.png

ビューアでx座標をドラッグしている例です。 この場合はviewer12.pngではなく、属性名のところから引き出します。

配置するとタイルがこのように変化します。

  • hituji10.png

  • 不等号と数値を調整してテスト条件を作ります。

  • hituji11.png

  • 左端を越えたら、右端近くの位置(x=1100)に移動します。

座標系はこのようになっています。

  • zahyo02.png

上下左右どの方向でも、同じようにして判定できます。

etoys属性の値を使って判定する (最終更新日時 2012-06-07 13:54:11 更新者 masahiko)