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削除された箇所はこのように表示されます。 | 追加された箇所はこのように表示されます。 |
行 3: | 行 3: |
[[ばらばらにする]]の内容を追加し、 [[ピースを動かす]]の演習を行い、 15ゲームのプログラムを完成させなさい。 |
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ファイル名は Game2.java としなさい。 | 15ゲームのプログラムに機能を追加し、楽しく遊べるようにしなさい。 |
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(初級) . 15ゲームのプログラムを動作するようにしなさい。 |
=== 修正例 === |
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(中級) . パズルとして面白い別の画像を使ってみなさい。 . すべての位置がそろったら右下の画像も表示するようにしなさい。 |
すべての位置がそろったら右下の画像も表示するようにする。 |
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(上級) . 空白箇所の隣だけでなく、空白箇所と同じ行か同じ列で押されたときも処理できるようにしなさい。 |
空白箇所の隣だけでなく、空白箇所と同じ行か同じ列で押されたときも処理できるようにする。 |
行 27: | 行 20: |
説明では盤のサイズを4×4としたが、 他のサイズでも動作するようにする。 盤のサイズを変えるとき、その値の1箇所だけの修正で済むようにする。 |
Java課題14
15ゲームのプログラムに機能を追加し、楽しく遊べるようにしなさい。
修正例
すべての位置がそろったら右下の画像も表示するようにする。
- ヒント
- そろっているときには右下隅が空白になっているはずだから、次の処理でよい。
- 右下隅以外の場所でそろっていることを判定する。
- そろっているときは、空白部分を塗りつぶす代わりに右下隅の画像を表示する。
空白箇所の隣だけでなく、空白箇所と同じ行か同じ列で押されたときも処理できるようにする。
- 例えばA’の位置で押された場合は
- Aのピースを1つ左に移動し
- A'のピースも1つ左に移動し
- A'の位置が空白箇所になる
説明では盤のサイズを4×4としたが、 他のサイズでも動作するようにする。
盤のサイズを変えるとき、その値の1箇所だけの修正で済むようにする。