処理系の使い方

処理系の使い方

エディタの使い方

ソースプログラムはエディタを使って作成します。 JavaのプログラムはUnicodeで記述するのが標準です。 Windows上だけでしか使わないのならSJISで記述してもかまいません。 ファイル名のつけ方に決まりがあるので注意。

コンパイラの使い方

> javac filename.java

ソースプログラムfilename.javaがコンパイルされクラスファイルfilename.classが作られます。

JVMの使い方

> java classname

classname.class内のmainメソッドがJVM上で実行されます。

処理系の使い方 (最終更新日時 2008-09-19 01:50:52 更新者 masahiko)