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||1||授業概要||授業概要とeラーニングの使い方|| ||45分||
||2
||画像データ||画像データの種類と画像処理ソフト|| ||45分||
||3||ドローソフトとは||ドロー系ソフトウェアの基本的な使い方|| ||45分||
||4||作品の構成||ドロー系ソフトウェアでの作品制作の考え方|| ||45分||
||5||パスの構造||パスの構造とその編集方法|| ||45分||
||6||ペジェ曲線||ペジェ曲線を描くツールの使い方|| ||45分||
||1||画像データ||画像データの種類と画像処理ソフト|| ||45分||
||2||ドローソフトとは||ドロー系ソフトウェアの基本的な使い方|| ||45分||
||3||作品の構成||ドロー系ソフトウェアでの作品制作の考え方|| ||45分||
||4||パスの構造||パスの構造とその編集方法|| ||45分||
||5||ペジェ曲線||ペジェ曲線を描くツールの使い方|| ||45分||
||6||パスの構造||パスの構造とその編集方法|| ||45分||
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||12||作品制作(1)||Webなど画面上で利用するための作品|| ||45分|| ||12||作品制作(1)||印刷物としての作品|| ||45分||

グラフィックス

科目名

グラフィックス

担当者名

田中 正彦

授業方法

講義

単位・必選

2・選

開講年次・開講期

1年・Ⅱ期

授業の概要

  • コンピュータグラフィックスの基礎的技法を学び,イラスト作成などの作品制作に結びつける。 この授業では色や形の情報を数値で表すベクトルグラフィックスを主に扱います。 フリーのCGソフトであるInkscapeを用いて作品作りを行います。

テキスト

  • テキストは使用しない。
  • 資料はe-Learningシステムや学内ネットワークを通じて配布する。

参考図書

  • CGに関する書籍は数多く出版されているので、いろいろ読んでみることを薦めます。
  • また、CGに限らず絵画を見ることも作品制作の参考になります。

授業外学習

  • その時間までの内容をしっかり理解し、活用できる場面を考えること。
  • 作成しようとする作品に必要な資料を集めること。

学習状況・理解度の確認

  • 提出物はコメントを付して返却する。
  • 分からないことはオフィスアワー等で質問を受け付ける。

備考

  • e-Learningシステムを使用します。
  • 毎回提出があります。

授業の到達目標

ディプロマポリシーの能力

授業の到達目標

1-2 主体的に学び考える力

できる

2-2 論理的思考力

データの扱い方構成要素の性質できる

2-4 情報処理能力

ドローソフトの使い方、グラフィックスの基礎的技法できる

3-4 創造力

色彩、構成できる

成績評価の方法と評価の割合

作品

40%

授業内課題

60%

合計

100%

授業計画

テーマ

学習内容

予習復習

時間

1

画像データ

画像データの種類と画像処理ソフト

45分

2

ドローソフトとは

ドロー系ソフトウェアの基本的な使い方

45分

3

作品の構成

ドロー系ソフトウェアでの作品制作の考え方

45分

4

パスの構造

パスの構造とその編集方法

45分

5

ペジェ曲線

ペジェ曲線を描くツールの使い方

45分

6

パスの構造

パスの構造とその編集方法

45分

7

着色

パスの色、色の表現、グループ化

45分

8

レイヤー

レイヤーの利用方法

45分

9

下絵を使う

画像ファイルを下絵として利用する

45分

10

正確に配置する

スナップ、整列、配置

45分

11

テキスト

文字に関する機能

45分

12

作品制作(1)

印刷物としての作品

45分

13

作品制作(2)

印刷物としての作品

45分

14

作品制作(3)

紙工作での利用

45分

15

まとめ

いろいろな場面で利用するために

45分

グラフィックス (最終更新日時 2017-12-07 01:35:50 更新者 masahiko)